万葉の里・国分寺市障害者センターは、利用者本位のサービスの実現に努めます。

はばたけ‼サンサンゆめまつり

第18回(令和3年度)はばたけ‼サンサンゆめまつりウィーク様子紹介

【おまつり通信 №2】

はばたけ‼サンサンゆめまつりウィーク

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つばさ あーとサロン作品展 


 国分寺市障害者センター1階コミュニティ広場にて、あーとサロン作品展を開催しています。

 あーとサロンは、地域活動支援センターつばさで月に2回開催しています。何をするかは参加者が自由に選び、絵を描いたり、工作をしたり、自分の作品を持ってきてつくることもできます。講師の中村弘子先生にアドバイスをいただき、作品を仕上げていきます。最初は道具をうまく使えなかった方も、取り組んでいくうちに使えるようになってきました。作品ができあがったとき、自信のある表情に変わっていく姿がとても素敵です。

 今回の作品展は、切手・パステル・鉛筆・針金などの素材を使った、すばらしい作品を展示しています。展示期間は、1126日(金)までの予定です。障害者センターにお立ち寄りの際は、ぜひご覧ください!!


<作品展の様子(コミュニティ広場)>


<あーとサロンで作品制作をする様子>


【おまつり通信 №3】

まつり準備の様子をお届けします♪


はばたけ‼サンサンゆめまつりウィークでは、1週間を通してさまざまな企画を実施する予定です。本日は、準備の様子をお届けします。

1コミュニティ広場に展示予定の万葉の里シンボルマークは、マークを構成する赤・緑・黄緑・黄の4色を各事業で分担し、塗り分けていきます。就労継続支援事業B型どーむでは、緑色を貼り絵で仕上げています。

 

<準備の様子>

 また、1117日(水)の午前には「この里のお仕事体験」という企画があります。こちらは、この里で実際に行っている活動を他の事業でも体験してみようという企画で、【封筒折り】と【ミサンガ作り】を体験します。就労継続支援事業B型どーむでは、ミサンガ作りに必要な円形の台紙を作っています。


<準備の様子>